はじめに|この旅について
2026年5月16日〜18日、2泊3日で東京ディズニーリゾートに行ってきました!
今回の旅は、私にとっていくつかの「初めて」が詰まった特別な旅です。
- 初めてのCLUB EST会員としてのサクララウンジ体験
- 初めてのひとりインパ
- 帰りのANA SUITE LOUNGE初体験(※これは記事③で詳しくご紹介します)
さらに、大学時代の友人たち3人との久しぶりの再会(1年ぶり〜2年半ぶり!)という感動もあり、盛りだくさんな旅になりました。
行きはJAL、帰りはANAという「青と赤のハイブリッド旅」でもあります笑
この記事ではDay1、サクララウンジ初体験からディズニーシーの夜まで、時系列でお届けします。
帰りの「大ハプニング」については記事③でご紹介予定なので、ぜひそちらもお楽しみに😊
ちなみに私は絶叫系、特に「落ちる」系のアトラクションが超苦手です。
タワー・オブ・テラーやレイジング・スピリッツには乗らないと決めているので、通っても華麗にスルーします笑。乗り物酔いはしないのでコーヒーカップなどの回転系は平気なのですが、フリーフォール系だけはどうしても無理で…。
同じように絶叫系が苦手な方のアトラクション選びの参考になれば嬉しいです。
サクララウンジ&羽田行きJAL便 初体験レポート
今回の旅の最初のハイライトは、なんといってもサクララウンジ初体験です!
行きにJAL便を選んだ理由のひとつがまさにこれ。20代ギリギリで滑り込んだCLUB EST会員の特典として、初めてサクララウンジに足を踏み入れました。
那覇空港を06:10頃に出発し、06:35頃にラウンジへ入室。「普段は青組(ANA)なのに、今日は赤組(JAL)のラウンジに入っていいんだ…!」という不思議な感覚と、少しのドキドキ感がありました笑
ラウンジの雰囲気
普段よく使うANAラウンジと比べると、サクララウンジは木の素材感が強く、赤茶系の色合いが印象的でより和の雰囲気。ANAラウンジが洋風でスタイリッシュな印象とすると、サクララウンジはより日本らしい落ち着いた温かみがある感じでしょうか。どちらが良い悪いではなく、それぞれに個性があってとても新鮮でした😊



入室時は半分くらいの埋まり具合で、人の出入りがけっこう激しい印象。30分以上長居している人はあまりいない雰囲気でした。
気になる食べ物は…
柿の種やせんべいなどのおつまみスナック系がメインでした。ANAラウンジはスナックにも甘いものもある印象なので、その点も少し違いを感じました。時間帯でも違いがあるのかな…。もっと乗らないと分からないところかもしれないですね。


写真を撮りたいけれど…
実はラウンジ内の写真を撮りたかったのですが、人目が気になってカメラを出すタイミングが掴めず笑 次回はもう少し勇気を出して撮影に挑戦したいと思います!
JAL便のスピード感に驚愕
サクララウンジでのんびりしていたら、あっという間に搭乗時間が近づいてきました。
出発時間の20分前にラウンジを出て、のんびり搭乗口へ向かったところ…搭乗案内の呼び出しパネルには「すべてのお客様」の文字が!並んでいるお客さんも少なくなっていて、焦りました笑
7:30発の便だったのですが、7:23には飛行機の出入り口が閉まったとのこと。始発便だったからか、普段のJALがそうだからなのかはよく分かりませんが笑、ANAの始発便はもう少しゆったりだったのでびっくりしました。次回JALに乗る時はもう少し早めにラウンジを出ようかな笑
無事に搭乗できてからは定時にフライトが始まり、読書と睡眠で時間を潰しました。今回乗った機材にはモニターがなかったので、やっぱり本は必需品ですね!
ただ、久しぶりに5時台に起きたのでとにかく眠く、気づいたらうとうとしていました笑


ちなみに、JALの手荷物預け機はオープン型MRIみたいな形をしていて面白かったです。
普段ANAしか使わないので、こういう細かい違いを発見するのも旅の楽しみのひとつだなと思いました。
リムジンバスでの英語ハプニング
羽田空港に5分遅れで到着。荷物を待っている間にスマホで10:35発のリムジンバスのチケットを予約しました。
初めて降り立った羽田第1ターミナルは、普段使っている第2ターミナルとは雰囲気が全然違い、より駅ビルの地下みたいな賑やかな雰囲気。今回は先を急ぐので写真も撮れなかったけれど、次はゆっくり散策してみたいと思いました。
リムジンバスに乗り込んで、いよいよ舞浜へ出発!
バスに乗り込んでしばらくすると、隣に座ったハワイ出身の女性から突然英語で話しかけられました。
久しぶりの英語コミュニケーションで、もうめちゃくちゃ緊張……!頭の中で「えっと、えっと」と英単語を探しながら、言いたいことを満足に伝えられずもどかしい思いをしました笑


社会人になってから英語を使う機会がめっきり減ってしまったことを痛感。
「もっと英語を勉強しなければ!」と心に誓いました。
ただ、最後に「あなたの英語は上手ね!」と褒めてもらえて、それだけで本当に嬉しくて旅の最高の幕開けになりました😊
舞浜到着!シーへ向かうその前に…
リムジンバスはまずディズニーランドのバス停で停車。でもここで降りてランドに行くわけではありません!
目指すはディズニーシーですが、その前に一つ寄り道が必要でした。
今回宿泊するシェラトン・グランデ・トーキョーベイは、東京ディズニーリゾートの「オフィシャルホテル」のひとつです。舞浜駅を出てすぐの場所にある「東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンター」では、チェックインと荷物預けができるんです。
シーに直接行ってコインロッカーを探すのも大変ですし、何より閉園までめいっぱい遊んだ後、すぐにホテルの客室に直接行けるのが何よりのメリット!フロントに寄る必要もありません。
時間を無駄にしたくなかったので、ここで先にチェックインを済ませて身軽になることにしました。

オフィシャルホテルは階段を下りた1Fに窓口があります。

ウェルカムセンターでは他のオフィシャルホテルのゲストも手続きをしていますが、シェラトンのカウンターは他のホテルより列ができていて少し並びました。人気の証拠ですね😊
手続きを終えて荷物を預けたら、いよいよリゾートラインに乗ってシーへ!
ひとりインパ!メディテレーニアンハーバーへ
12:15頃、ついにインパ!ゲートをくぐってアクアスフィア(入口の大きな地球儀みたいなオブジェ)を通り、ミラコスタを抜けてメディテレーニアンハーバーに出た瞬間…「ついにひとりではるばる来てしまった……!」という高揚感が一気に押し寄せてきました。思わずカメラを回しながらひとりでニヤニヤしてしまいました笑


今年は25周年なので、「ジュビリーブルー」色で綺麗な青の装飾が所々にありました!
実は今年の2月にも友達とシーに来ていたのですが、朝みんなで一緒にインパするのと、飛行機に乗ってそのままひとりでインパするのとでは、達成感がまるで違いました。「ひとりでここまで来れたんだ!」という感覚がたまりませんでした✨
混雑具合は、土曜日ではありましたが2月の3連休のど真ん中ほどではなく、「空いてもないけど動ける」という感じ。ひとりインパにはちょうど良い雰囲気でした。
入園後、真っ先にスマートフォンでDPAをチェック。「トイ・ストーリー・マニア!」と迷ったのですが、「ひとりで乗るならこっちの方が恥ずかしくない気がする」という謎の判断で笑、新エリアの「ピーターパンのネバーランドアドベンチャー」を選択。無事に確保できて一安心!ひとりで100分超も待つのは辛いですしね😊
ギョウザドッグとほっつき歩き
インパしてDPAを確保したら、まずはお腹を満たすことに。
朝からサクララウンジのおつまみスナック以外、何も食べていなかったので、お腹はペコペコでした笑
お昼ど真ん中でレストランはどこも大混雑。そこでモバイルオーダーで手軽に取れそうな「ギョウザドッグ」を購入することにしました。待ち時間も全部で10分くらいでした。


外はすごく晴れていて日差しが強く体力を消耗しそうでしたが、ミステリアスアイランド(センター・オブ・ジ・アース付近)の洞窟通路はひんやりと涼しくて最高に快適!壁に座り、道ゆく人を眺めながら食べました。
ギョウザドッグは思ったより大きくて、もちもちの皮と具のマッチングが抜群!大満足のボリュームでした。

劇中の音楽も流れるので感動します。


お腹が満たされたところで、ピーターパンの時間まで1時間半ほどあったので、マーメイドラグーン→アラビアンコースト→ファンタジースプリングスの順にほっつき歩いて写真や動画を撮影。そこからは他のアトラクションに乗るか乗らないかウジウジ悩みながら笑、ロストリバーデルタ→ポートディスカバリー→アメリカンウォーターフロントまでぐるっと約1周、自由気ままに歩き回りました。
ひとりだからこそ誰にも気を使わず、行きたいところに行きたいだけいられる自由さがたまらない!
これがひとりインパの醍醐味だなと感じました。
ちなみにこの頃から、治療中の歯がじんわり痛み出していることに気づき始めていました…。この時はまだ「気のせいかな」と思っていたのですが、これが後の大ハプニングの伏線になるとは笑(詳しくは近日公開予定の記事③で!)
しばらくほっつき歩いていると、そろそろ足が疲れてきたところでディズニーシー・エレクトリックレイルウェイを発見!大学の時以来の乗車です。高い窓からパーク全体をゆったり見渡せて、ちょうど良い休憩になりました😊
乗っていて嬉しい発見がひとつ。エレクトリックレイルウェイの待ち列から、タワー・オブ・テラーの正面広場で開催されているショー「ダンス・ザ・グローブ!」が上からすごく近くに見えるんです!
自分がよく見える位置に辿り着く頃には終わってしまっていたのですが笑、「ショーの雰囲気をチラッと味わいたい人にはかなりの穴場スポットだな」という発見ができて嬉しかったです。

建物の屋根の部分の装飾が楽しめます!いや~、芸が細かい✨

ちょうどミッキーとミニーちゃんが出ていますね~。


超かわいい。
DPAでピーターパンのネバーランドアドベンチャー
いよいよファンタジースプリングスへ向かい、お目当ての「ピーターパンのネバーランドアドベンチャー」へ!
通常ルートは「2時間待ち」の大行列。DPAのおかげでスイスイ入れて本当に大助かりでした。
1時間以上をひとりで待つのはなかなか辛いですし、お金をしっかり貯めてDPAを買う予算を作るのが一番だと改めて痛感しました笑


乗り場の直前で、キャストの方が「1名様はいませんか?」と呼びかけていたので、サッと手を挙げて少し早めに乗せてもらうことに。これぞひとり旅の特権! しかも幸運にも最前列に座ることができました✨
アトラクションが始まると、同じ船のすぐ後ろにいた陽気な若い男性グループが大歓声を上げて楽しんでいて、こちらまでテンションが上がりました!彼らは2時間並んだようで、降りた後に「待った甲斐があった!」と満足げに話していて、思わず心の中で「楽しんでくれてよかった!」と思いました笑
実は3ヶ月前に友達と乗ったばかりだったのですが、何回乗っても楽しいアトラクションですね😊
ディズニーランドの「ピーターパンの空の旅」も、昔ながらの細かいジオラマやキラキラした世界観が大好きなのですが、ファンタジースプリングスができてからは、エリアを歩くだけでもピーターパンの世界観に浸れるのが嬉しいです。アトラクション自体も最新技術を使っていてランドのものとはまた違った満足感があり、何度来ても乗りたいと思ってしまいます😊
ちなみに乗る前からじんわり感じていた歯の痛みが、アドレナリン効果なのか、乗り終わった後はすっかり吹っ飛んでいました笑


友人①と合流!ヴォルケイニアの涼麺
ピーターパンを満喫したあと、シンドバッド・ストーリーブック・ボヤッジへ。
15分ほど並んで乗車しました。チャンドゥがとにかく可愛くて癒やされました😊
15時過ぎ、アクアスフィアへ戻って友人①を待ちます。ミラコスタを通過する途中、黄色い歓声が聞こえて見上げるとミッキーがいました。グリーティングにはそこまで興味がないので遠巻きに眺めながら通過笑
アクアスフィア周りの花壇の縁に座って待っていると、すぐ近くでドナルドがグリーティングをしていてとっても可愛くて癒やされました😊
15:30頃、友人と無事に合流!
友人(大学時代の友人、以下「友人①」)は仕事終わりだったので「何か食べよう」という話になり、昼間にヴォルケイニア・レストランで見かけた冷麺が美味しそうだったので打診したところ、友人①もちょうど「海底2万マイルに乗りたい」と言っていたので目的地が一致!
ヴォルケイニアはモバイルオーダー非対応なのですが、夕飯時をずらして16時前に行くという作戦が大成功。すぐに注文・着席できました。
注文したのは「よだれ鶏の涼麺 胡麻風味、煮たまご添え」と「ヒュウガナツレアチーズケーキ」。これがめちゃくちゃ美味しくて大当たりでした!特によだれ鶏の涼麺は、今回の旅で一番美味しかった料理かもしれません。食べながら友人①と近況報告をしあって、久しぶりの再会を噛みしめました😊


海に閉じ込められた感もあって結構スリリングです。
食事のあとはそのまま目的の「海底2万マイル」へ。待ち時間40分ほどでしたが、友人①との近況報告の続きをたくさん喋っていたのであっという間でした😊
半年前にも乗ったのですが、なぜかその時より潜水艇の振動や深海の臨場感に迫力を感じました。
大人には楽しいですが、音も大きくシチュエーションがリアルなので小さい子には少し怖いかもしれません笑
ビジーバギー初体験
ミステリアスアイランドを出て、次は「フェアリー・ティンカーベルのビジーバギー」に初めて乗車!
植物が大好きな私にとって、待ち列からすでにテンションが上がりまくりでした笑
大きな草花のオブジェに囲まれた空間はそれだけでもう可愛くて、いろいろ見渡すのに大忙しでした。

ファンタジースプリングスのロゴに少し似ていますね。


絵のタッチもすごく好みでかわいいです!
待ち列の外側はクレヨンでできた柵で囲まれているのですが、友人①が「このクレヨンに植物の名前が書かれているんだよ」と教えてくれました。
言われてよく見てみると、確かに!
細かいところまで作り込まれた世界観に感動しました😊さすが友人①、ディズニーの知識が豊富です笑
バギーに乗り込むと、自分が妖精になったような気分で大きな虫や道具の世界観を巡ります。
可愛さと植物への愛が相まって大興奮!もっと長く乗っていたかったくらいです😊
乗り終わった後は近くの「ルックアウト・クックアウト」へ立ち寄り、「ピクシーダストソーダ(キウイ)」で小休憩。初夏のこの時期に甘酸っぱいシュワシュワした炭酸が体にしみわたって最高でした✨




ビリーヴ!の穴場特等席
日が落ちてきたので、メディテレーニアンハーバーで行われる夜のショー「ビリーヴ!〜シー・オブ・ドリームス〜」が見たいと友人①に伝えました。
実は半年前のクリスマスシーズンに家族と初めて見てみたんです!ただ、適当な場所からの立ち見だったため、前の方に立っている方々の後ろからでは私の身長が足りなくて…笑
キャラクターがほぼ見えなかったという残念な思い出がありました💦
すると友人①が「いい場所知ってるよ!」と「フォートレス・エクスプロレーション」の建物の高い位置へ連れて行ってくれました。メディテレーニアンハーバーを向くと、ちょうど背後にプロメテウス火山がある絶好のロケーション。センター・オブ・ジ・アースの楽しそうな悲鳴を聞きながら、ワクワクして開演を待ちます。
この日はシステム調整が長引いて20分遅れのスタートでしたが、始まった瞬間から圧巻の一言!
フォートレスの塔と塔の間から見る形にはなりますが、遮る人の頭が一切なく、ハーバーの外周を船がぐるぐる回ってくれるので乗り物やキャラクターが私の位置からもしっかり近くを通ってくれます。
さらにミラコスタの壁面に映し出されるプロジェクションマッピングも綺麗に見える一等地!
視力の限界でキャラクターの細かい表情までは見えなかったですが笑、全体の雰囲気は抜群でした。半年前のリベンジを完璧に果たせた最高の夜でした✨
「他の人に教えたくないな」と思ってしまうほどの穴場スポットですが、せっかくなのでここでこっそりお伝えします笑
ビリーヴ!を見る際はぜひ試してみてください😊

そして何より、この場所に連れてきてくれた友人①の優秀さに感謝と尊敬の念を感じました。
夜のマーメイドラグーン&アラビアンコースト
ショーの余韻に浸りながら、20:30頃は友人①の希望でマーメイドラグーンへ移動。
入り口近くのワゴンで「ホタテガーリックバター味」のポップコーンを購入しました。
これがしっかりホタテの味が効いていてめちゃくちゃ美味しい!友達と遠慮なく1人ひとつずつレギュラーボックスを抱えて、閉園が近くなって人が減った静かな海底の岩場に2人で座り、アトラクションをぼんやり眺めながらポップコーンをつまみました。


この時間がたまらなく心地よかったです。喧騒が落ち着いた夜のパークで、友人とぽつぽつ話しながらのんびり過ごす時間。急がなくていい、どこかに行かなくていい、ただここにいるだけでいい…そんな贅沢な時間でした😊
そして最後は、私の希望でアラビアンコーストへ。私はディズニーシーの中でも夜のアラビアンコーストが大好きなんです!アトラクションの案内は終わっていましたが、宮殿の横道の風情が素晴らしく、まるで映画『アラジン』のシーンに自分が入り込んだような気分に浸りました。


最高の余韻のなか、閉園時間になりホテルへ。充実しすぎた1日で歩数計を見たら1日2万5000歩!足がガチガチなのも納得の、最高のDay1でした✨
まとめ
Day1を振り返ると、本当に盛りだくさんな1日でした!ひとりインパの達成感、友人①との再会、穴場からのビリーヴ!…全部が最高の思い出になりました✨
絶叫系が苦手でも、シーは乗れるアトラクションが十分あって心から楽しめることを改めて実感。そして、ひとりだからこそ自分のペースで動けた午前中と、友人と過ごした午後の充実感、どちらも違った良さがありました😊
Day1の記録まとめ
🎢 乗ったアトラクション&ショー
- ディズニーシー・エレクトリックレイルウェイ
- ピーターパンのネバーランドアドベンチャー(DPA)
- シンドバッド・ストーリーブック・ボヤッジ
- 海底2万マイル
- フェアリー・ティンカーベルのビジーバギー
- ビリーヴ!〜シー・オブ・ドリームス〜
🍽️ 食べたもの・飲んだもの
- ギョウザドッグ(ノーチラスギャレー)
- よだれ鶏の涼麺 胡麻風味、煮たまご添え(ヴォルケイニア・レストラン)
- ヒュウガナツレアチーズケーキ(ヴォルケイニア・レストラン)
- ピクシーダストソーダ キウイ(ルックアウト・クックアウト)
- ホタテガーリックバター味ポップコーン(マーメイドラグーン)
次回予告
次の記事では、大学の友人全員集合!夢中で過ごしたディズニーランドの1日と、シェラトン・グランデ・トーキョーベイのホテルレポートをお届けします。歯の激痛に見舞われながらも最高の思い出を作った感動のDay2、お楽しみに😊
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!良い旅を✨


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